精神障害がある方の地域生活を支援する絆の会
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理念・組織・歩み
理念・組織 定款・事業
「絆の会」の今日までの歩み 理事・評議員からのメッセージ
 絆の会 とは・・・ (理念・組織と歩み)
             絆の会が大切にしていること(理念と指針)

 
様々な困難(障害)を抱えながらも、安心して地域で暮らすことができるよう環境を整え、また、その人の目標(夢)が少しずつ実現できるようお手伝いします。
 そして家族の理解・ボランティアの協力・スタッフの支援が重なりあうことで、様々な場面で当事者の力が発揮されることを目指していきます。
  •  当事者(障害者ご本人)が自分で判断して決められるよう、当事者の意思を尊重します
  •  当事者がいきいきと暮らしていけるよう、自主的・自立的活動を支援します
  •  家族の支え合いを大切にし、家族会が大きな力となるよう活性化・発展を支援します
  •  ボランティアの力は、絆の会の宝  ボランティアの輪を広げ、その働きが実を結ぶように環境をつくっていきます
  •  スタッフ(職員)の力量が支援の質を左右  目標を見据えて研鑽に努めます
  •  当事者福祉の前進を目指し、地域や全国のなかまと連帯して運動を進めます
     当事者を真ん中に、家族・ボランティア・スタッフが絆の会を支えていきます
法  人  組  織
組 織 等 開催
頻度
構成員数 構   成   員
理 事 会 随時
評 議 員 会
1回
以上
監  事  
苦情解決
第三者委員
 
運 営 会 議 理事長、副理事長2、常務理事、統括管理者3、相談役、事務局長
 定款・事業 
社会福祉法人絆の会 定款 (PDFファイル)
社会福祉法人絆の会 役職員報酬規定 (PDFファイル)
社会福祉法人絆の会 役員等名簿 (PDFファイル)
社会福祉法人絆の会 2017年度事業報告 (PDFファイル)
社会福祉法人絆の会 2019年度事業計画 (PDFファイル)
社会福祉法人絆の会 決算書・現況報告
   財務諸表等電子開示システムにて情報公開しています。
   詳しい内容等については、こちらをご覧ください。
 
     
   
   
 
 理事・評議員からのメッセージ
◆青島洋祐さんの「まちづくり」って面白い? こちら⇒   

 「絆の会」評議員の青島洋祐さんから原稿をいただきました。 

◆藤井世高さんの「囲碁っておもしろいよ」 こちら⇒    

 小鍋農園のボランティアとして中心的にご指導いただき、絆の会監事として今年からご活躍いただいている藤井世高さんから、18歳の頃より親しんでこられた囲碁についての原稿をお送りいただきました。
 

◆ジェイハート 池田 純氏の「国連・障害者の権利条約で社会はこう変わる」   パート1 こちら⇒
  パート2 こちら⇒ 

 条約によって、国の法律が変わり、自治体の条例も変わり、それによって障害者の生活が変わるというプロセスについて書きたいと思います。    (池田)
 

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 「絆の会」今日までの歩み  (2016年2月改訂)
社会福祉法人絆の会は、長野地域で15年間、任意組織で活動してきた「りんどう会」が、2003年に発展的に改組して組織されました。
総集編
部分ごとの歩み
総集編
 りんどう会発足と喫茶 りんどう 開設
  長野市にある長野県精神衛生センター (現「精神保健福祉センター」)は、全国に先駆けて精神保健ボアンティア養成講座を開設するなど、地域の中で精神障害者を支える広報普及活動を進め、ボランティア組織『桐の会』 (1987年)や地域家族会 『長野社会復帰促進会』 (1988年)の発足を支援し、それらの組織が主体となって精神障害者の憩いの場・働く場としての喫茶店を運営するために 『りんどう会』が発足しました。
1988年 5月 喫茶店開設準備委員会発足
1988年 8月 任意団体 「りんどう会」発足
1988年 9月 「喫茶りんどう」を長野県社会福祉総合センター内に開設
 *「喫茶りんどう」は「職親事業所」としてスタートし、02年「小規模訓練施設(共同作業所)」に組織替えし、07年10月に障害者自立支援法に基づく就労継続支援B型施設> 「悠友ハウス」の1事業部門となりました。
2013年4月からは「就労移行支援事業所」に移行し、現在に至っています。
   
 共同住居開設
  家族の「親なき後」の心配や退院者にとっての必要性から、共同住居を作ろうと 国・県等の助成制度が何もない中で多くの方々の暖かいカンパにより、県下第2号、この地域で初めての共同住居が設置されました。
1990年 7月 精神保健センター主導により共同住居設置研究会発足
1991年 4月 「清水アパート」を開設  93年 4月グループホームとなる。
    以後 92年 4月 「竹内アパート」(05年 5月閉鎖) 93年 5月 「若里アパート」
        97年10月 「相ノ木アパート」  2006年 1月 「ハイツ清滝」 を開設
        08年 3月 若里アパートを移転し名称を「リアン若里」に変更
後掲≪グループホーム・ケアホームの歩み≫をご覧ください⇒こちら
 共同作業所の開設
  90年代当初 「精神障害者の働く場」は、長野市域では市立のもの1か所と 「喫茶りんどう」だけで、働き集う場を作っていくことも急務でした。  「ゆたか荘」を第1号に 働く場 居場所としての共同作業所を、これも多くの方々のカンパや支援に支えられて、開設・運営してきました。
1992年 4月 小規模訓練施設 「ゆたか荘」を開設
1994年 4月 小規模訓練施設 「キャロットハウス」を、兜ス林産業内に開設
1994年 7月 憩いの場 「りんどうの家」 を開設 95年5月小規模訓練施設に移行
2002年 4月 「喫茶りんどう」を小規模訓練施設に移行
2002年 7月 小規模訓練施設 「第2ゆたか荘」を開設
後掲≪共同作業所から就労支援事業所へ≫をご覧ください⇒こちら
 念願の社会福祉法人化へ
  2000年、障害者の授産施設を拡大する等のため、社会福祉法人の設立要件が緩和されました。
精神障害者の地域生活支援のために活動分野を広げてきたりんどう会も、任意団体ではできることに限界があり、また財政的にも困難が大きいため、社会福祉法人化を図ることになりました。篤志家のご好意により、念願の本部事務所を持つことができ、基本財産作りの募金には1,500人もの方からご支援をいただいて、多くの皆さんの期待の中「社会福祉法人絆の会」が発足しました。
2001年 8月 念願の本部事務所開設
      10月 「りんどう会法人化事前検討委員会」設置
2002年 1月 広報誌『ハートレーター絆』を創刊
       4月 「りんどう会社会福祉法人設立準備委員会」発足
       6月 地域生活支援センター「皆神ハウス」開設準備開始
2003年 6月 「社会福祉法人絆の会」設立認可・登記完了
          松代地区に地域生活支援センター「皆神ハウス」を開設
          「ゆたか荘」、法内施設「小規模通所授産施設」に移行
       8月 15周年記念式典 記念誌「出会い ふれあい そして絆へ」編集発行
〜2004年4月 キャロットハウス建設計画が補助事業から外れ、大運動展開
2004年 5月 キャロットハウス建設委員会発足
2005年 6月 新「キャロットハウス」建物竣工
      10月 「キャロットハウス」、法内施設「小規模通所授産施設」に移行
 障害者自立支援法下の絆の会
2006年4月、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法整備として、障害者自立支援法が施行された。この法体系下では、社会福祉法人設立要件による事業者間の垣根が取り払われ、絆の会のように下から這い上がってきた弱小の事業者には財政面で改善された面も大きかった。しかし、「受益者」負担の導入や、障害程度区分の運用等に問題点があり、特に障害があるが故の必要な支援に「受益」として利用料を負担させることは受容しがたいことであった。絆の会はこれらの抜本的な改善のため、全国のなかまと連帯して積極的に取り組んだ。
2006年10月 「皆神ハウス」 地域活動支援センター(T型)・相談支援事業所に移行
グループホーム4施設が共同生活援助・共同生活介護施設に移行
「ハイツ清滝」短期入所事業所に指定
2007年 3月 「キャロットハウス」 増築
       4月 「キャロットハウス」 就労継続支援施設B型に移行
  「アンダンテ(旧第2ゆたか荘)」 「喫茶りんどう」 「りんどうの家」
  地域活動支援センター(V型)に移行
       4月 長野県退院支援事業の北信エリアの受託事業者として指定を受け、退院支援コーディネーター2名を配置して精力的に取り組む。(期間2年間。2009年度継続。2011年国庫補助事業「地域移行コーディネータ事業」として継続。)
2007年6月
〜2008年9月
「りんどう会・絆の会20周年記念事業(記念事業委員会)
    07年10月 絆の会ホームページ開設
  絆の会ロゴマーク制定
    08年 4月 映画「ふるさとをください」上映会。700名の盛況
    08年 9月 絆の会パンフレット作成
    08年 9月 20周年記念式典・記念講演会開催。講演講師は鎌田實先生。700名の大盛会
2008年10月 「ゆたか荘」 就労継続支援B型施設に移行。施設名も「悠友ハウス」に変更。
  「喫茶りんどう」を 「悠友ハウス」 の1事業部門 とする
2008年 3月 若里アパートを閉鎖し、「リアン若里」開設(定員7人。「リアン」はフランス語で、「絆」の意) 
       5月 アンダンテ、「あんだんて」に名称変更して、篠ノ井駅前へ転進
      10月 「あんだんて」、就労継続支援B型施設へ移行。作業内容は豆腐製造販売と軽食喫茶 
2009年 2月 篠ノ井地区に初めてのグループホーム「クレール篠ノ井」開設(定員5人。「クレール」はフランス語で「明るい」の意)
2009年 4月
〜2011年3月
みらいコーポ稲葉の建設
2009年 9月  絆の会ソフトバレーボールチーム、県大会にて初優勝。県代表で2010年6月の北信越東海ブロック大会に出場、初戦で惜敗。
2009年11月  第1回精神保健福祉ボランティア講座開講。11月20日から12月4日まで3日間。受講者8名。
2010年 9月 絆の会ソフトバレーボールチーム、県大会にて2連覇。県代表で2011年6月の北信越東海ブロック大会に出場、決勝戦で接戦の末惜敗。準優勝。
2011年 3月 東日本大震災・長野県北部地震発生。直ちに義援金募金に取り組み、3次にわたり30数万円を送る。
2012年 4月 就労継続支援B型施設「お寄り家びーんず」篠ノ井へ開設。作業種目は、弁当・惣菜製造販売とあんだんてでおこなっていた豆腐製造販売。
2012年 4月 絆の会支援者を広げるため、絆の会支援委員会発足。絆の会後援会は解散。
2012年 5月 ボランティアの研修・交流などをとおして、一層絆が深められるよう、ボランティア委員会発足
2012年11月 NPO法人ポプラの会と共催で、きょうされん常務理事藤井克徳氏を招き講演会「障害者福祉における国の動きと私たちのあした」開催。400名の盛況。大きな感銘を呼び起こす。
 自立支援法から総合支援法へ
2013年4月、新たな法律として障害者総合支援法が施行された。応益負担をめぐっては、訴訟まで起こる障害者自立支援法の改善要望の大きなうねりの中で、新しい「障害者総合支援法」の制定が期待されたが、課題は3年後に先送りされ、名称を変えただけで内容は殆ど変らないものであった。
2013年 4月 喫茶りんどうは就労移行支援事業所に移行。
B型事業所の商品の販売拡大のため、「販売促進部」を喫茶りんどうに
設置し、専任スタッフを配置。
2013年 4月 国庫補助事業であった「精神障害者地域移行コーディネータ事業」が廃止され、代わりに県単独事業「精神障害者地域生活支援コーディネータ事業」を受託することとなったが、予算は大幅に縮小となる。
2013年 6月 絆の会当事者の会発足
2013年 9月 社会福祉法人絆の会法人化10周年(りんどう会通算25周年)記念事業実施
13年9月21日 記念式典・記念公演(松井朝子さんのパントマイム公演、合唱など) 700名の大盛況
2018年10月 絆でつながる30年(法人化15周年)記念事業開催
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 部門ごとの歩み(一部再掲)
 グループホーム・ケアホームの歩み
1990年 7月 精神保健センター主導により共同住居設置研究会発足
1991年 4月 共同住居「清水アパート」を開設  
1993年 4月 グループホームとなる。
1992年 4月 「竹内アパート」開設  05年5月閉鎖
1993年 5月 「若里アパート」開設
1997年10月 「相ノ木アパート」開設
2006年 1月 松代地区に「ハイツ清滝」を開設(定員4名。ショートステイ1床)
2008年 3月 若里アパートを閉鎖し、「リアン若里」開設(定員7人。「リアン」はフランス語で「明るい」の意)
2009年 2月 篠ノ井地区に「クレール篠ノ井」開設(定員5人。「クレール」はフランス語で、「絆」の意)
2009年 4月
 〜2011年 3月
みらいコーポ稲葉の建設
  09年 4月 「新グループホーム・ケアホーム検討委員会」
高齢者対応の出来る新グループホーム・ケアホーム建設について検討会発足。
  09年11月 「青壮年者と高齢者の共生型施設(2施設)として、高齢者用はバリアフリー・24時間ケア体制の施設として建設する」との検討結果を、評議員会・理事会で決定。
  09年12月 建設予定地取得。(長野市稲葉 890u )
  10年 3月 国ヒヤリングで1施設分のみしか認められず、共生型を断念し高齢者用でスタートすることとする。
  10年 6月 変更計画が国で承認される。
  10年10月 建設着工
  11年 2月 新グループホーム・ケアホーム竣工。《みらいコーポ稲葉》と命名する。居室7、ショートステイ1床
  11年 3月 入居開始。
2011年 3月 相ノ木アパートを閉鎖し、物件を社会福祉法人長野りんどう会へ引き渡す。
2013年 4月 アパート形式グループホーム検討会
2015年 4月 「清水アパート」を閉鎖し、アパート形式グループホーム「セルフィー平林」開設
 共同作業所から就労支援事業所へ
1992年 4月 1992年 4月 小規模訓練施設「ゆたか荘」を開設
1994年 4月 兜ス林産業内に、小規模訓練施設「キャロットハウス」を開設
     7月 憩いの場「りんどうの家」を開設 95年5月小規模訓練施設に移行
2002年 4月 「喫茶りんどう」を小規模訓練施設に移行
     7月 小規模訓練施設「第2ゆたか荘」を開設
2003年 6月 「ゆたか荘」、法内施設「小規模通所授産施設」に移行
 〜2004年 4月 キャロットハウス建設計画が補助対象事業から外れ、大運動展開。
2004年 5月 キャロットハウス建設委員会発足
2005年 6月 新「キャロットハウス」建物竣工
     10月 「キャロットハウス」、法内施設「小規模通所授産施設」に移行
2007年 4月 「キャロットハウス」就労継続支援施設B型に移行
     4月 「第2ゆたか荘(アンダンテ)」、「喫茶りんどう」、「りんどうの家」、地域活動支援センター(V型)に移行
     9月 「ゆたか荘」就労継続支援施設B型に移行
     9月 「喫茶りんどう」を「ゆたか荘」の1事業部門とする。
2008年 5月 アンダンテ、「あんだんて」に名称変更して、篠ノ井駅前へ転進
2008年10月 「あんだんて」、就労継続支援B型施設へ移行。作業内容は豆腐製造販売と軽食喫茶
2010年 4月 キャロットハウス、作業種目をそばうどん製造販売に転換し、事業所名を「信州そば工房きずな」とする。
2012年 4月 就労継続支援B型施設「お寄り家びーんず」篠ノ井へ開設。作業種目は、弁当・惣菜製造販売とあんだんてでおこなっていた豆腐製造販売。
2013年 4月 喫茶りんどうは就労移行支援事業所に移行。
     4月 B型事業所の商品の販売拡大のため、「販売促進部」を喫茶りんどうに設置し、専任スタッフを配置。「アンテナショップ」随時開設。
2014年 4月 悠友ハウス移転・改築検討委員会発足
2015年 4月 悠友ハウス建設委員会発足
2017年3月 新「悠友ハウス・法人本部」建物竣工。
  7月   「りんどうの家」を閉鎖し、「つむぎの家」開設。
  8月   「皆神ハウス相談室」から「絆の会相談室」へ名称変更。
  2018年8月   喫茶りんどうにて、就労定着支援事業開設。
     
 絆フェスタ
2009年11月 2008年の20周年記念事業の余韻で「第1回絆フェスタ」開催(県社会福祉総合センター) 
2010年11月 第2回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
2011年11月 第3回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
つれづれ散歩道パーソナリティー武田徹さんゲスト出演
2012年10月 第4回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
「ナチュラルムーブメント3・2・1」ゲスト出演
(2013年9月 社会福祉法人絆の会法人化10周年(りんどう会通算25周年)記念事業実施のため、開催無し)
2014年11月 第5回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
「山上夫妻」「ナガノゴスペルクワイアリジョイス」ゲスト出演
2015年11月 第6回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
男声合唱団「純」ゲスト出演
2016年11月 第7回絆フェスタ(長野市障害者福祉センター)
「影武者」「松代mixmax」「松代甲冑隊」ゲスト出演
  2017年10月 第8回絆フェスタ(絆の会)
「芹田木遣り会」「子供神楽」「唱歌と童謡を愛する会」「芹田小学校」ゲスト出演 
  2018年11月 第9回絆フェスタ(絆の会)
「芹田小学校合唱団」ゲスト出演 
 精神保健福祉ボランティア講座開催
2009年11月 第1回、11月20日〜12月4日の間で3日。受講者8名。
2011年 2月 第2回、2月18日〜3月22日の間で4日。受講者19名。
2012年 1月 第3回、1月20日〜2月3日の間で3日。受講者30名。
2013年 1月 第4回、1月25日〜2月15日の間で4日。受講者30名。
2013年12月 第5回、12月5日〜1月16日の間で5日。受講者28名。
2015年 1月 第6回、1月16日〜1月27日の間で3日。受講者23名。
2016年 2月 第7回、2月 5日〜3月 1日の間で3日。受講者34名。
2017年 1月 第8回、1月20日〜2月16日の間で3日。受講者25名。
   2018年 1月 第9回、1月26日〜2月15日の間で3日。受講者20名。 
  2019年 1月 第10回、1月25日〜2月14日の間で3日。受講者26名。 
 顕 彰
1992年10月 長野県精神保健協議会長表彰受賞 (「りんどう会」)
1994年10月 保健衛生関係功労者長野県知事表彰受賞 (「りんどう会」)
1997年10月 第49回保健文化賞受賞・厚生大臣賞・第一生命賞 (「りんどう会」)
 第一生命保険相互会社 主催
 厚生省・朝日新聞厚生文化事業団・NHK厚生文化事業団 後援
1998年10月 紹介ビデオ 『そよ風のポエム』 制作
2002年10月 2002年10月 精神保健福祉事業功労者厚生労働大臣賞受賞 (「りんどう会」)
  2017年11月 日本病院・地域精神医学会 濱田賞受賞 
(濱田賞とは…精神医療の現状の充実や変革に向けて地道な努力をし続ける会員個人または
         団体に贈られる賞)
 法人役員体制(三役)
2003年 6月 第1期 理事長:小林亮一 副理事長:宮澤幸行 常務理事:太田廣美
2005年 6月 第2期 理事長:小林亮一 副理事長:宮澤幸行 常務理事:太田廣美
 2005年8月18日副理事長宮澤幸行死去。後任長谷川時雄
2007年 6月 第3期 理事長:小林亮一 副理事長:長谷川時雄 常務理事:太田廣美
2009年 6月 第4期 理事長:小林亮一 副理事長:長谷川時雄 常務理事:太田廣美
2011年 6月 第5期 理事長:小林亮一 副理事長:長谷川時雄 常務理事:大池ひろ子
2013年 6月 第6期 理事長:小林亮一 副理事長:太田廣美 常務理事:大池ひろ子
2015年 6月 第7期 理事長:大池ひろ子 副理事長:太田廣美 常務理事:土井まゆみ
   2017年 6月 第8期 理事長:大池ひろ子 副理事長:太田廣美、岡村美奈子 常務理事:土井まゆみ 
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